しかし今社会人3年目なのですが、周りにオタクに出戻った人が多すぎる。大学時代はテニスしたり旅行したりフリーペーパー作ったり緑のコーヒーショップでバイトしたり彼氏といちゃついたり喧嘩したり各々キラキラJDライフを謳歌していた人たちが、働き始めてアイドルやらアニメやら若手俳優やら海外俳優を追いかけるのに本腰入れまくっているの壮観。エネルギーに溢れてていつも楽しそうで大好き。なのでそういう子たちと会って元気をもらってるとますます手を広げていく。幸福と絶望の無限ループ。出戻り多すぎる問題ははっきり言って超シンプルな理由で、ある程度の可処分所得が定期的に得られるようになったうえフリータイムが帰宅後と土日に限られるとそこでインスタントに確実に幸福と癒やしと興奮を得られる手段がほしくなるからです。
「筋肉痛がつらいよー( ; ; )」って言ったら旦那さまが「よし、ingressやりに行くか!」って言ったので離婚も近いかもしれません

nagaino:

沼津魚市場

(via thinkeroid)

月餅に現金を忍ばせて役人に渡した
オタクの世界は過激な発言がもてはやされやすい。特にインターネットは「自分がいかにヘンタイか」を競うチキンレース状態にある。
 僕が留学生にあうと、たまにこんな風に問いかけることがあります。 「日本で生活する中で、これはすごい!と感じたものって何? 自分の国ではなかなか真似できないだろうなと思ったものってある?」  と聞きます。
 その際、もっとも上げられることがおおいのは、ずばり「宅急便」です。正確で、礼節正しくて、便利。これぞ、日本が誇るサービスであり、ぜひクロノゲートを媒介として、世界に普及していっていただきたいものだと感じます。
店内のいくつかの「ある特定の場所」に従業員が「いる」だけで顧客単価が向上するというんですね。そこでの滞在時間を1.7倍にしただけで顧客単価が15%も増えたとか。でもそれがどういう理由なのか言葉ではうまく説明できない。これは、具体的にはどういうことをコンピュータでやっているんですか。
「上司に勧める10の○○」だの、「婚約者の父に勧める10の○○」だのはあまり見かけない。
つまり、「理想のお嫁さんにするために誘拐」というとすぐ「光源氏」のイメージになっちゃうのですが、どっちかというと「どんなにチート人生でもむなしくて、手に入らない死んだ母ちゃんのぬくもりを手に入れたい男」なんですよ。でも時代と共に価値観も変わるので、江戸時代は勧善懲悪が美徳とされていたので、源氏物語は後半の源氏のとある悲劇を「義理の母とちぎって子供を作った報いだ」と解釈されていたそうです。現代も、もしかしたら「ロリコンオタクを断罪する話」として採用されていくのかもしれないですね。いや、でもまずロリコンオタクがチートキャラにならないといけないからこれは難しいかな……。

thinkeroid:

to:

家の人間がいなくなると寂しい。
私は一人暮らしをしたことがないので、これを続けれられる人をすごいと思う。
慣れるのだろう。

夜中に目が覚めた。
外を見ると、街灯が目やにで滲み、美しい模様に見えた。
これを写真に撮り人に見せたい、Tumblrにポストしたいと思ったが、できないことに気がついた。
皆がバラバラに感動し、それを伝えられぬまま死ぬのだ。

加熱のあまり社内ルールで月収の1/3以上は課金してはいけないという自粛ルールまで作られたりもした。
もし、自分のことを独りだと思ってしまっているなら、近くまで行くから、ガードレールに座りながらアニメやマンガやブンガクやロックの話をして、一緒にこの夜を生きのびよう。